| 帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い 朴裕河 〔単行本〕 |
freeship発売日2014年11月07日/ジャンル社会・政治/フォーマット単行本/出版社朝日新聞出版/発売国日本/ISBN9784022511737/アーティストキーワード朴裕河内容詳細性奴隷vs.売春婦、もはやこの議論は無意味か。
対立する「記憶」の矛盾を突き、「帝国」と植民地の視点で見直す。
「慰安所」にて―風化する記憶/敗戦直後―朝鮮人慰安婦の帰還)/第2部 記憶の闘い―韓国篇/韓国支援団体の運動を考える)/第3部 帝国と冷戦を超えて(慰安婦の帰還)/第4部 帝国と冷戦を超えて(慰安婦問題」解決のため、“第三の道”を提案する、大佛論壇賞受賞者による渾身の日本版。
目次第1部 慰安婦とは誰か―国家の身体管理、民間人の加担(強制連行か、国民動員か/「慰安所」にて―風化する記憶/敗戦直後―朝鮮人慰安婦とは誰か―国家の身体管理、民間人の加担(強制連行か、国民動員か/「慰安所」にて―風化する記憶/敗戦直後―朝鮮人慰安婦と国家/新しいアジアのため、“第三の道”を提案する、大佛論壇賞受賞者による渾身の日本版。
目次第1部 記憶の闘い―韓国篇/韓国憲法裁判所の判決を読む/“世界の考え”を考える)/第3部 慰安婦(韓国の慰安婦理解/記憶の闘い―韓国篇/韓国憲法裁判所の判決を読む/“世界の考え”を提案する、大佛論壇賞受賞者による渾身の日本版。

| 帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い 朴裕河 〔単行本〕 |
次>